<?xml version="1.0"?><!-- generator="b2evolution/0.9.0.12" -->
<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
	<channel>
		<title>ひとり暮らし応援団</title>
		<link>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14</link>
		<description></description>
		<language>ja-JP</language>
		<docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
		<admin:generatorAgent rdf:resource="http://b2evolution.net/?v=0.9.0.12"/>
		<ttl>60</ttl>
				<item>
			<title>京都暮らしを楽しむ！2</title>
			<link>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14&amp;title=aone_fa_ra_a_a_ayfa_a_if_3&amp;more=1&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 14:59:07 +0000</pubDate>
						<category domain="main">ブログ応援団</category>			<guid isPermaLink="false">209@http://blog.room-kyoto.com/nknet</guid>
			<description>先日の休日にお茶の初釜がありました。年が明けて初めてのお稽古を初釜と言います。
私の師事している先生は初釜をお茶事形式で催してくださいます。
お茶事って聞きなれないかもしれませんが、お茶事にも季節により種類があるのですが、
今回は正午の茶事と言って
初炭から始まり～懐石～中立ち～濃茶～後炭～薄茶という3時間程度のものです。
初めての方は足がしびれて大変かもれませんが、少し慣れれば大変楽しいものです。
部分的なお稽古はお茶事のためのようなもの、お稽古の集大成です。
お茶のフルコースと思ってください。
私は仕事があるので当日だけですが、
先生たちはこの日のおもてなしのために何日も前から季節の懐石の献立を考え、
素材を揃え、段取りを組み、時候のお道具の取り合わせを考えてくださいます。
そこからお茶事は始まっているのです。
当日は準備が整うと路地に水を打ち、たばこ盆の火入れに炭をおこし、
蹲（つくばい）には湯桶を用意し、お客様をお待ちします。


茶席の床には新年にふさわしい書のお軸とお花は結び柳に白玉椿とかぐら椿が
真っ青な青竹の花入れに生けられ新年のおめでたい雰囲気をかもし出します。
席中の皆がともに懐石、お茶をいただき、何事もなく新しい年を迎えられた事を感謝しつつ、
楽しい時間を共有します。


茶道のお手前は無駄のない計算しつくされた合理的な順序です。また奥深いと言いますが知れば知る程もっと知りたくなりますし、ほんと知らないことがたくさんあってきりがないです。このあたり、コンピューターと似ているなって思ってしまいます。
京都に住んでいながらこの世界を知らないなんて、ほんともったいないという感じです。
今回も簡単なご紹介でしたが、また折りに触れ茶道の魅力をご紹介していきます。

</description>
			<content:encoded><![CDATA[	<p>先日の休日にお茶の初釜がありました。年が明けて初めてのお稽古を初釜と言います。<br />
私の師事している先生は初釜をお茶事形式で催してくださいます。<br />
お茶事って聞きなれないかもしれませんが、お茶事にも季節により種類があるのですが、<br />
今回は正午の茶事と言って<br />
初炭から始まり～懐石～中立ち～濃茶～後炭～薄茶という3時間程度のものです。<br />
初めての方は足がしびれて大変かもれませんが、少し慣れれば大変楽しいものです。<br />
部分的なお稽古はお茶事のためのようなもの、お稽古の集大成です。<br />
お茶のフルコースと思ってください。<br />
私は仕事があるので当日だけですが、<br />
先生たちはこの日のおもてなしのために何日も前から季節の懐石の献立を考え、<br />
素材を揃え、段取りを組み、時候のお道具の取り合わせを考えてくださいます。<br />
そこからお茶事は始まっているのです。<br />
当日は準備が整うと路地に水を打ち、たばこ盆の火入れに炭をおこし、<br />
蹲（つくばい）には湯桶を用意し、お客様をお待ちします。<br />
<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/tyaji1.jpg" border="0" alt="" /><br />
<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/tyaji5.jpg" border="0" alt="" /><br />
茶席の床には新年にふさわしい書のお軸とお花は結び柳に白玉椿とかぐら椿が<br />
真っ青な青竹の花入れに生けられ新年のおめでたい雰囲気をかもし出します。<br />
席中の皆がともに懐石、お茶をいただき、何事もなく新しい年を迎えられた事を感謝しつつ、<br />
楽しい時間を共有します。<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/tyaji3.jpg" border="0" alt="" /><br />
<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/tyaji2.jpg" border="0" alt="" /><br />
<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/tyaji4.jpg" border="0" alt="" /><br />
茶道のお手前は無駄のない計算しつくされた合理的な順序です。また奥深いと言いますが知れば知る程もっと知りたくなりますし、ほんと知らないことがたくさんあってきりがないです。このあたり、コンピューターと似ているなって思ってしまいます。<br />
京都に住んでいながらこの世界を知らないなんて、ほんともったいないという感じです。<br />
今回も簡単なご紹介でしたが、また折りに触れ茶道の魅力をご紹介していきます。</p>
]]></content:encoded>
			<comments>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14&amp;p=209&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
		</item>
				<item>
			<title>京都暮らしを楽しむ！</title>
			<link>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14&amp;title=aone_fa_ra_a_a_ayfa_a&amp;more=1&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1</link>
			<pubDate>Mon, 20 Nov 2006 07:53:25 +0000</pubDate>
						<category domain="main">ちょっといいこと</category>			<guid isPermaLink="false">171@http://blog.room-kyoto.com/nknet</guid>
			<description>http://www.nknet-service.com/ 休日に知人に誘われて、
京都市左京区の真如堂のお茶席に行ってきました。

1週間ほど前でしたので
まだ晩秋の紅葉には早かったのですが
風情ある茶室で亭主の心づくしの
時候のおもてなしを受けました。
裏千家お好みの取り合わせに趣向を凝らした
立派なお道具がたくさん出ておりました。
私も茶道歴はかなり長いのですが、
まだまだ勉強がおっつきません。

特に11月は開炉の月でお茶席が催されることも多いです。
観光に力を入れる京都のお寺や神社ではその場で入れる
茶席も多くありますし
予約をしておけば、美術館などでも
年に数回お茶会やお茶事を催しておられるところもあります。
普段の慌しさを離れ、季節のうつろいをいち早く
感じられるお茶席のひとときはとても贅沢な気持ちになれます。

大学に入学されたりして、京都に来られてる方や
旅行でホテルやマンスリーを利用されている方も
勉学、お仕事の合間に一度、お茶席を味わってみてください。
時候のお菓子とお抹茶を味わうだけでも
見た目も美しく楽しいですし
きっと心に残る京都になると思いますよ。

残念なことに写真を写すの忘れました、、、




</description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.nknet-service.com/">http://www.nknet-service.com/</a></p>	<p>休日に知人に誘われて、<br />
京都市左京区の真如堂のお茶席に行ってきました。</p>
	<p>1週間ほど前でしたので<br />
まだ晩秋の紅葉には早かったのですが<br />
風情ある茶室で亭主の心づくしの<br />
時候のおもてなしを受けました。<br />
裏千家お好みの取り合わせに趣向を凝らした<br />
立派なお道具がたくさん出ておりました。<br />
私も茶道歴はかなり長いのですが、<br />
まだまだ勉強がおっつきません。</p>
	<p>特に11月は開炉の月でお茶席が催されることも多いです。<br />
観光に力を入れる京都のお寺や神社ではその場で入れる<br />
茶席も多くありますし<br />
予約をしておけば、美術館などでも<br />
年に数回お茶会やお茶事を催しておられるところもあります。<br />
普段の慌しさを離れ、季節のうつろいをいち早く<br />
感じられるお茶席のひとときはとても贅沢な気持ちになれます。</p>
	<p>大学に入学されたりして、京都に来られてる方や<br />
旅行でホテルやマンスリーを利用されている方も<br />
勉学、お仕事の合間に一度、お茶席を味わってみてください。<br />
時候のお菓子とお抹茶を味わうだけでも<br />
見た目も美しく楽しいですし<br />
きっと心に残る京都になると思いますよ。</p>
	<p>残念なことに写真を写すの忘れました、、、</p>
	<p><img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/hd_pi2c.jpg" border="0" alt="お茶会" /></p>
]]></content:encoded>
			<comments>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14&amp;p=171&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
		</item>
				<item>
			<title>ちょっと一息　町家で焼きとり</title>
			<link>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14&amp;title=a_ia_a_pa_uac_a_ma_a_a_a_ecp&amp;more=1&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1</link>
			<pubDate>Tue, 26 Sep 2006 08:38:57 +0000</pubDate>
						<category domain="alt">ブログ応援団</category>
<category domain="main">ちょっといいこと</category>			<guid isPermaLink="false">140@http://blog.room-kyoto.com/nknet</guid>
			<description>先日、事務所の近くで
以前から気になっていた町家風のお店に行って来ました。
JR花園駅から徒歩2,3分です。


見たところ京都の昔ながらの町家風長屋ですが
「竹とり」という焼きとり屋さんです。


亀岡の直営農場で完全放し飼いで育てたこだわりの地鶏を使っておられるそうです。
肉に歯ごたえがあり美味しく、変わったメニュー（例えばとさかの刺身）もありました。
ボリュームは少なめで少々値段は高く感じますが
味わいのある店構えでなかなかオススメです。
場所も少しわかりにくい所ですが、平日の夜にもかかわらず
結構はやってました。

町家風のお店は数年前からのブームでかなり増えましたが
中身がほんまもんでないとなかなか続かないのでしょうね。。。
</description>
			<content:encoded><![CDATA[	<p>先日、事務所の近くで<br />
以前から気になっていた町家風のお店に行って来ました。<br />
JR花園駅から徒歩2,3分です。<br />
<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/CIMG1310.jpg" border="0" alt="花園駅" /></p>
	<p>見たところ京都の昔ながらの町家風長屋ですが<br />
「竹とり」という焼きとり屋さんです。<br />
<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/CIMG1316.jpg" border="0" alt="竹とり" /></p>
	<p>亀岡の直営農場で完全放し飼いで育てたこだわりの地鶏を使っておられるそうです。<br />
肉に歯ごたえがあり美味しく、変わったメニュー（例えばとさかの刺身）もありました。<br />
ボリュームは少なめで少々値段は高く感じますが<br />
味わいのある店構えでなかなかオススメです。<br />
場所も少しわかりにくい所ですが、平日の夜にもかかわらず<br />
結構はやってました。</p>
	<p>町家風のお店は数年前からのブームでかなり増えましたが<br />
中身がほんまもんでないとなかなか続かないのでしょうね。。。</p>
]]></content:encoded>
			<comments>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14&amp;p=140&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
		</item>
				<item>
			<title>記念すべき第１回目投稿！はプラド美術館展</title>
			<link>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14&amp;title=eu_aima_a_sa_cnnif_a_c_ra_cuiif_a_ma_a_c&amp;more=1&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1</link>
			<pubDate>Tue, 12 Sep 2006 08:36:43 +0000</pubDate>
						<category domain="main">ブログ応援団</category>			<guid isPermaLink="false">127@http://blog.room-kyoto.com/nknet</guid>
			<description>ブログ応援団は不動産情報に限らず、息抜き的な内容などを載せて
不動産ブログ・賃貸ブログを応援していきます！どうぞお楽しみに！

先日、大阪の天王寺公園内の大阪市立美術館で西日本では初の
”プラド美術館展”が開催されていたので行って来ました。

有名なところでは、ベラスケス、あのフランダースの犬のアニメの
最終回でも有名なルーベンス、ゴヤなどの絵画が展示されていました。
スペインは芸術家の巨匠を多く生み出している国で、他にピカソや
ダリもスペイン出身の画家です。

実は数年前に、実際にプラド美術館にも行った事あるのですが
本場でこれは見ておかないと！といわれる絵画は残念ながら
今回展示されていませんでした、、、やはりそうですよね。
出展数はちょっと少なかったような気がします。２時間くらい
あれば全体を充分見ることが出来ると思います。

期間は10月15日まで。開館時間は、通常9：30～17：00までですが
9月いっぱいなら毎土曜日は19時まで開館しています。
私は土曜の夕方に行きましたが、結構すいていました。

またプラド美術館展入館の半券を見せると、ステーションプラザ
てんのうじやＪＲ天王寺駅周辺の喫茶＆食事処での割引やドリンク
サービス、ケーキ半額等のクーポン券がありますので、ぜひそちらを
使われることをオススメします。利用してみてください。

美術館のスグ近くにあって前から一度見てみたいな～と思ってた通天閣。
ちょっとドキドキしながら歩いてみました。が、道路は広くて若者も
多くて明るい感じで、もっと”ディープな大阪”をイメージしてたの
ですが全然違いました。
</description>
			<content:encoded><![CDATA[	<p>ブログ応援団は不動産情報に限らず、息抜き的な内容などを載せて<br />
不動産ブログ・賃貸ブログを応援していきます！どうぞお楽しみに！</p>
	<p>先日、大阪の天王寺公園内の大阪市立美術館で西日本では初の<br />
”プラド美術館展”が開催されていたので行って来ました。</p>
	<p>有名なところでは、ベラスケス、あのフランダースの犬のアニメの<br />
最終回でも有名なルーベンス、ゴヤなどの絵画が展示されていました。<br />
スペインは芸術家の巨匠を多く生み出している国で、他にピカソや<br />
ダリもスペイン出身の画家です。<br />
<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/060909_161419_M.jpg" border="0" alt="" /><br />
実は数年前に、実際にプラド美術館にも行った事あるのですが<br />
本場でこれは見ておかないと！といわれる絵画は残念ながら<br />
今回展示されていませんでした、、、やはりそうですよね。<br />
出展数はちょっと少なかったような気がします。２時間くらい<br />
あれば全体を充分見ることが出来ると思います。</p>
	<p>期間は10月15日まで。開館時間は、通常9：30～17：00までですが<br />
9月いっぱいなら毎土曜日は19時まで開館しています。<br />
私は土曜の夕方に行きましたが、結構すいていました。</p>
	<p>またプラド美術館展入館の半券を見せると、ステーションプラザ<br />
てんのうじやＪＲ天王寺駅周辺の喫茶＆食事処での割引やドリンク<br />
サービス、ケーキ半額等のクーポン券がありますので、ぜひそちらを<br />
使われることをオススメします。利用してみてください。</p>
	<p>美術館のスグ近くにあって前から一度見てみたいな～と思ってた通天閣。<br />
ちょっとドキドキしながら歩いてみました。が、道路は広くて若者も<br />
多くて明るい感じで、もっと”ディープな大阪”をイメージしてたの<br />
ですが全然違いました。<br />
<img src="http://blog.room-kyoto.com/nknet/media/060909_182003_M.jpg" border="0" alt="" />
</p>
]]></content:encoded>
			<comments>http://blog.room-kyoto.com/nknet/index.php?blog=14&amp;p=127&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1#comments</comments>
		</item>
			</channel>
</rss>
